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大学院論文集

投稿規程

  1. 本誌は、大学院生の教育ならびに研究を奨励することを目的として、国際協力研究科の各専攻分野における研究成果を刊行する場であり、研究論文、研究ノート、書評及びその他で構成する。
  2. 投稿することができる者は、原則として杏林大学大学院博士前期課程および博士後期課程の在学生、修了者とする。この場合、在学生については指導教授および修了者については過去の指導教授(以下、指導教授という。)の推薦書(様式1)を必要とする。 指導教授の推薦書は、800字以内とし、これを各論文の末尾に付け加えるものとする。
  3. 原稿は、A4用紙にワープロ印刷したものを2部提出し、CD等電子記憶媒体に使用機種およびソフト名を明記して提出する。
  4. 投稿希望者は、投稿申込書(様式2)を9月末日までに提出しなければならない。 なお、投稿を認められた者の原稿締め切りは10月末日とし、刊行の時期は翌年3月末日とする。
  5. 初校のみを著者校正とし、校正段階での加筆、修正は認めない。大幅な加筆、修正をした時には、それにかかる経費を請求する。
  6. 原稿料の支払や掲載料の徴収は、行わない。ただし、抜き刷りは、30部までを著者に贈呈し、それ以上は実費支弁となる。
  7. 本規程および執筆規程を遵守しない論文の刊行申請は、受理しない。
  8. 本誌は、教務委員会が編集、刊行する。申請および問合せは、教務課(大学院係)が受け付ける。

附則 本規程は、平成16年7月21日改正する。
附則 本規程は、平成19年7月18日改正する。

執筆規程

  1. 申請原稿は、言語表現が正確かつ適切であり、表記が統一したものでなければならない。
  2. 使用言語は、日本語または英語とする。その他の言語による場合は、予めの問合せによって教務委員会が決定する。
  3. 論文の分量は、和文の場合、1行40字の1頁20行で400行以内(注を含める)とする。図および表は、1点あたり10行分(400字相当)に換算する。英文の場合は、8000語以内とする。刊行は、原則として横組みとする。
  4. 自然科学系の論文については、別に定める。
  5. 執筆要領は、別に定める。

附則 本規程は、平成16年7月21日改正する。
附則 本規程は、平成19年7月18日改正する。

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