Faculty of Social Sciences教員詳細

項目名 内容
教員名 木暮 健太郎
教員名フリガナ コグレ ケンタロウ
職位 教授
役職・委員(大学) 地域交流委員会 委員長
所属 総合政策学部
研究テーマ・分野 現代民主主義理論、インターネットと政治、ネット投票など
担当科目(学部) ベーシック政治・政治心理学・政治コミュニケーション論・学際演習・プレゼミナール・演習・卒業研究
担当科目(大学院) 比較政治学特論A・B 論文指導
略歴 1994年 東海大学政治経済学部政治学科卒業
1996年 東海大学大学院政治学研究科政治学専攻博士課程前期修了
1999年 同大学院政治学研究科政治学専攻博士課程後期満期退学
2001年〜2002年 山梨大学教育人間科学部 非常勤講師
2002年〜2003年 茨城大学人文学部 非常勤講師
2003年〜2008年 鎌倉女子大学家政学部 非常勤講師
2008年 杏林大学総合政策学部 専任講師
2012年 杏林大学総合政策学部 准教授
2020年 杏林大学総合政策学部 教授
所有する学位 修士(政治学)
論文・著書等を含む
主要研究業績
・「自由党の復活と伝統への回帰? : 2015年カナダ下院選挙の結果から」『杏林社会科学研究』第33巻第4号、2017年。

・「投票デザインの再構築とネット投票の可能性」『杏林社会科学研究』第34巻第3号、2018年。

・「カナダにおける政党システム変化の考察 : 1990年代以降の事例から」『杏林社会科学研究』第34巻第4号、2018年。
メールアドレス kkogure@ks.kyorin-u.ac.jp
ひとことメッセージ はっきりとした目標をもったときに、人は本気で頑張れるのだと思います。その目標は、自分自身の力で探さなければなりません。だからこそ、「甘え」は許されないのです。なぜなら、すべては自分自身の大切な未来のためだからです。どうか、大学という場で、一生懸命にそれぞれの日常を生きて、得がたい“何か”を見つけてください。