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News Releaseニュース

大学院保健学研究科・国際協力研究科の対応について
(キャンパス立入禁止の解除及び授業について)

【面接授業実施について】


 国の緊急事態宣言解除に伴う東京都の緊急事態措置の段階的緩和を受けて、5月26日より学内施設を段階的に使用可能としています。
 大学院については、各授業の担当教員および教務課から連絡いたしますので、ユニバーサルパスポートの案内に注意してください。

2020年6月4日
学長

【5月26日以降のキャンパス立入禁止の解除及び授業について】


 国の緊急事態宣言解除に伴う東京都の緊急事態措置の段階的緩和を受けて、キャンパス立入禁止を解除しますが、使用できる教室や施設などについては感染防止を考慮し、段階的に使用可能としていく予定です。詳細はホームページ上でお知らせいたします。なお、感染防止のため引き続き不要不急の入構は極力控えてください。

【1】解除日 令和2年5月26日

【2】授業について
しばらくの間は、登校による通常の授業(以下、面接授業)は行わず、次の3種類のオンラインによる遠隔授業(以下、オンライン授業)を継続します。
①課題を課した在宅による授業
②オンデマンド配信による授業
③リアルタイム配信による授業
ただし、一部の授業では、学生の分散登校など段階的に面接授業を再開しますので、各授業の担当教員および教務課からの連絡事項に注意してください。


2020年5月26日
学長


【5月7日以降の授業について】



 本学では国の方針に従い5月6日(水)まで学生の登校を禁止し、課題や遠隔による授業を実施しているところです。
 しかし、現在も新型コロナウイルス感染拡大の収束の兆しが見えないことから、9月14日迄の前期・春学期の授業については、引き続き課題を課した在宅授業やオンラインによる遠隔授業を継続します。担当教員の指示に従い、受講をしてください。
 また、緊急事態宣言が解除された際の施設の利用については別途ご案内します。

2020年4月23日
学長


【大学院保健学研究科・国際協力研究科の対応について】



 本日、東京都からの休業要請の対象が公表されました。
 それに伴い、5月6日までの期間、キャンパスへの立入りを禁止します。学生のみなさんは不要不急の外出を避け、健康に注意を払って自宅待機してください。また、在宅学習は、教員から指示が出ている内容を自宅で実施してください。
 現在のところ、5月7日からの授業開始を予定しておりますが、新型コロナウイルス感染症の感染状況に応じて変更になる可能性があります。4月中旬頃に、5月7日以降の対応について大学ホームページ等で連絡いたします。

2020年4月10日
学長