
令和8年9月入学式が、9月15日(火)に井の頭キャンパスで行われました。
この日、杏林大学に入学したのは外国語学部に3名、総合政策学部に3名、大学院国際協力研究科に3名の計9名の留学生です。
式では、内藤高雄国際協力研究科長・総合政策学部長が、「受け身にならず、積極的に自分たちが主体となって学修してほしい。皆さんが素晴らしい学生生活を送るために全力を尽くしてサポートします」と、歓迎の言葉を贈りました。
続いて、古本泰之外国語学部長からは、「AIでは代替できないのがコミュニケーション。学修と同時に、多くの人と触れ合ったり、さまざまな場所に出かけて充実した学生生活を送ってほしい」と、あたたかいメッセージが届けられました。
その後、校歌斉唱で式は終了し、新入生たちは学生生活のスタートに向けたガイダンスに向かいました。



広報室
2026年9月16日