受験生サイト サークル紹介 学生支援ポータル 学納金サイト  [在学生・保護者専用]

Regional Cooperation地域総合研究所フォーラム
研究・交流活動ポスター発表


地域連携センター・地域総合研究所では、「生きがい・にぎわい創出」「健康寿命延伸」「地域防災・災害医療」「多様性のある教育」などを主たるテーマとした様々な地域志向研究や社会貢献活動の推進を目的として、研究費・活動助成費を支給し、支援しています。
2025年度、地域総合研究所では15件(指定研究:2件、公募研究:13件)の研究、地域連携センターでは16件の社会貢献活動を採択しました。 研究・社会貢献活動等の成果発表の場として、活動報告ポスターをウェブサイトにて公開いたします。
今後も地域の課題解決に向け、大学の教育・研究資源を活用した積極的な社会貢献を推進してまいります。

各教員の報告ポスターを公開しますのでご覧ください。


■2025年度


1. 地域総合研究所【指定研究】

■大学における地域貢献および地域教育の推進に向けた組織体制の有効性に関する研究 
杏林大学保健学部地域連携センター 石井 博之
■「杏林型ウェルネスーリズム」の構想立案と実施およびその妥当性検証に関する研究
杏林大学外国語学部 小堀 貴亮

2. 地域総合研究所【公募研究】

■C市での特別な支援を必要とする子どもの学童保育における課題
杏林大学保健学部 石野 晶子
■特別なニーズを要する児童・生徒支援の実態と養護教諭の認識
杏林大学保健学部 石野 晶子
■学部横断で学ぶ「いとちツアー」における学びの成果
杏林大学保健学部 古川 美和
■遺伝・ゲノムリテラシー向上を目的とした家系情報記載ツールの開発
杏林大学医学部(三鷹)  市川 弥生子
■河原の昆虫類における水位変動に対する移動分散特性
杏林大学データサイエンス研究教育センター 橋本 晃生
■カフレス連続測定式血圧計ArteVuの検討
杏林大学保健学部 水谷 奈津子
■地域アマチュア無線クラブと連携した災害医療対策(通信分野)の構築
杏林大学保健学部 中島 章夫
■患者と医療者の視点からみたPHR連携アプリの評価と地域医療への応用
杏林大学医学部(杉並) 矢田 浩崇
■Personal Health Recordを活用した身体的フレイルに対する早期診断アルゴリズムの開発および個別生活指導の意義に関する検証
杏林大学医学部(杉並) 中丸 遼
■医療・介護・福祉職によるオーラルフレイル評価指標の開発
杏林大学保健学部 寺島 涼子
■アプリを活用したがん教育の工夫と外部講師の支援
杏林大学医学部(三鷹) 長島 文夫
■中高年齢者における咬合力と持続血糖モニタリング(CGM)による血糖指標との関連に関する研究
杏林大学保健学部 松嶋 真哉
■低侵襲気管支形成術のラーニングカーブ比較:ロボット支援下手術 vs. 胸腔鏡下手術
杏林大学医学部(杉並) 平田 佳史

3. 地域活動助成費【社会貢献】

■地域での多様な活動~救急救命学科学生の活動事例~
杏林大学保健学部 清武 直志
■「生涯スポーツの機会提供」プログラム
杏林大学保健学部 相原 圭太
■家庭での継続的な性教育を目指した「いのちのおはなし会」の実践
杏林大学保健学部 佐々木 裕子
■2025年度井の頭キャンパスにおける健幸教室のご紹介
杏林大学保健学部 榎本 雪絵
■Mindful Community Project- 地域におけるマインドフルネスの活用支援 -
杏林大学総合政策学部 岡村 裕
■三鷹市における防災・減災促進に係る災害看護の地域活動
杏林大学保健学部 山内 亮子
■地域高齢者の健康志向を推進する身体機能計測会
杏林大学保健学部 門馬 博
■地域アマチュア無線クラブと連携した災害通信活動の実践
杏林大学保健学部 中島 章夫
■多胎育児家庭、多胎当事者と協働する多胎育児支援(ツインズマーケット)
杏林大学保健学部 鈴木 朋子
■訪問看護ステーションと協働で取り組むまちの居場所づくり
-地域の健康とつながりを育むヨガプログラム-
杏林大学保健学部 齋藤 結香
■災害時の要配慮者における共助力の強化に繋げる運動プログラム
―多世代が参画するインクルーシブなBLS教育と運動の実践報告―
杏林大学保健学部 古川 美和
■花と迎える年末年始
杏林大学保健学部 楠田 美奈
■地域における災害に向けた予防的心理ケアの取り組み 第2弾
― 映画 『「生きる」大川小学校 津波裁判を戦った人たち 』 から学ぶ ―
杏林大学保健学部 古川 綾子
■若者世代に対する小児一次救命処置講習
杏林大学保健学部 藤田 千春
■三鷹市における地域住民との新規交流イベントの企画と実施
杏林大学総合政策学部 木暮 健太郎
■宮城県東松島市「みちのく潮風トレイル」の地域利用促進に向けた取り組み
杏林大学外国語学部 古本 泰之