Faculty of Social Sciencesデータ・デザイン・プログラム(DDP)

急速に進む社会のデジタル化に対応できる人材を養成

DDPは、新しいビジネスに携わる人材育成を目的にしています。必要となるデータの意味を創り出す「データ・デザイン」という考え方に基づき、新しいビジネスのヒントを見つけ、生のデータから課題解決を行う力を身につけます。

データ・デザイン・プログラム(DDP) 3つの特色

  • データをもとに社会問題を発見し、ICTを活用したビジネスの全体像をデザインできる人材を育てます。

    科目例:
    ICTビジネス論
    情報社会論
    データデザイナー概論

  • EdTechを活用したプログラミングやデータ・サイエンス学習を行います。

    科目例:
    プログラミング基礎
    データサイエンス基礎
    学際演習(プログラミング)

  • 必要な情報や多様な人材を選択し組み合わせることで、プロジェクトをマネジメントできる人材を目指します。

    科目例:
    経営戦略論
    会計データ分析
    経営組織論

修得できる知識・能力

  • 情報に関する知識や技術
  • ビジネス創出能力やデータ分析能力
  • キャリアをイメージした実践的な能力