| 項目名 | 内容 | |
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| 教員名 | 三品 竜浩 | |
| フリガナ | ミシナ タツヒロ | |
| 所属学科 | 健康福祉学科 | |
| 職 位 | 講師 | |
| 学部委員会 | 広報委員会,学生部各部門,ワクチン委員会 | |
| 所属研究室 | 精神保健福祉士課程 | |
| 研究テーマ・分野 | 司法精神医療福祉・不登校生徒及び保護者支援 | |
| 担当科目(学部) | ソーシャルワーク演習(精神保健),社会福祉調査の基礎,社会福祉調査の基礎,精神保健福祉の原理,精神保健福祉の原理, 精神障害リハビリテーション論 | |
| 略 歴 | 2026年4月 - 現在 杏林大学, 保健学部 健康福祉学科, 講師 2025年4月 - 現在 淑徳大学, 非常勤講師 2018年4月 - 現在 東北福祉大学, 通信教育部, 兼任講師 2024年4月 - 2026年3月 岩手県立大学, 社会福祉学部 社会福祉学科, 講師 2012年4月 - 2024年3月 法務省保護観察所, 社会復帰調整官室, 社会復帰調整官 2017年4月 - 2018年3月 東京福祉大学, 社会福祉学部 社会福祉学科, 非常勤講師 2010年12月 - 2012年3月ぐんま若者サポートステーション, 東毛常設サテライト 相談員(非常勤) 2008年4月 - 2012年3月 東京福祉大学, 社会福祉学部 社会福祉学科, 助手 2009年12月 - 2011年12月 多文化共生ネットワーク伊勢崎, 代表 2006年4月 - 2008年3月 自立生活訓練事業所ラポール, サービス管理責任者 2002年5月 - 2006年3月 宮城クリニック 精神科デイケア 精神保健福祉士 |
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| 所有する学位 | 修士(人間福祉) | |
| 所有する資格 | 精神保健福祉士・社会福祉士・(準)臨床美術士 | |
| 主要研究業績 | ・三品竜浩「精神保健福祉領域におけるAI・ICT・DXとソーシャルワーク : リスクと可能性の検討」精神保健福祉,日本精神保健福祉士協会誌 : JJMHSW 56(4) 309-316 2025年10月 ・三品竜浩「外国人との共生社会の到来とメンタルヘルス「にも」配慮した多文化ソーシャルワークの必要性」精神保健福祉 日本精神保健福祉士協会誌 55(4) 357-360 2024年10月 招待有り ・高平 大悟, 三品 竜浩「医療観察法における権利擁護についての考察 社会復帰に求められる内省と責任」精神保健福祉 55(3) 275-278 2024年7月(共著) ・三品竜浩, 田島悠史, 長嶺奈緒美, 高橋文子「リワークプログラムにおける臨床美術の有効性の検討」-テキストマイニングによる分析を通した臨床美術プログラムの検証-」臨床美術ジャーナル 11(1) 39-46 2022年 ・三品竜浩「法福祉学について再び考える 在日外国人労働者・家族・子どもへの支援」司法福祉学研究 20 119-119 2020年11月 ・三品竜浩「日本に居住し外国にルーツをもつ人々への支援とソーシャルワークの可能性 群馬県東毛地域の日系人コミュニティの現状から」精神保健福祉 51(2) 206-211 2020年4月 ・小林学美, 三品竜浩「DET(障害平等研修)実践から見えてきた当事者性への問いと今後の応用課題 」障害学研究 15 2019年12月 ・三品竜浩「メンタルヘルス見聞録 第3回 イタリア・ボローニャ見聞録」精神保健福祉 49(4) 356-357 2018年10月 ・田島悠史, 三品竜浩, 長嶺奈緒美, 高橋文子「リワークプログラムにおける,臨床美術プログラムの量的検証」臨床美術ジャーナル 5(1) 17-23 2016年 ・三品竜浩「医療観察法における相談支援事業所との連携 多機関による社会復帰への協働と連携について」精神保健福祉 46(2) 112-114 2015年6月 |
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| 所属学会 | 司法精神医学会・東北教育学会・更生保護学会・日本LD学会 | |
| 公的な委員会等の役員・委員歴 | 日本精神保健福祉士協会 機関誌編集委員会 委員長 大衡村 いじめ問題調査委員会, いじめ問題調査委員 |
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| 学外活動 | 学びの多様化校ろりぽっぷ小学校 親の会 代表 | |
| 居室・研究室 | A420 | |
| オフィスアワー | 月曜4限 | |