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大学ホーム保健学部 教員紹介

教員紹介

項 目 内 容
教員名 森 数美
フリガナ モリ カズミ
NAME MORI KAZUMI
職 位 助教
所属研究室 救急救命学科
研究テーマ・分野 うつ病の脳機能画像
担当科目(学部) 精神医学
兼務・兼担(学部・研究科) 医学部兼担
略 歴 杏林大学医学部医学科卒業
杏林大学医学部付属病院高度救命救急センター
杏林大学医学部付属病院精神神経科教室
所有する学位 学士(医学)(杏林大学)
所有する資格 精神保健指定医 
日本精神神経学会認定専門医 
日本救急医学会専門医
主要研究業績 (口演)
1 鈴木義彦、森 数美、池上敬一、島崎修次(杏林大学医学部救急医学科高度救命救急センター):当救命救急センターにおける院内感染症の現況 平成8年1月18日 第28回日本集中治療医学会総会 横浜

2 森 数美、鈴木義彦、池上敬一、行岡哲男、松田博青、島崎修次(杏林大学医学部救急医学科高度救命救急センター):当救命救急センターにおけるSIRSの臨床経過の検討 平成8年2月17日 第40回日本救急医学会関東地方会 東京

3 鈴木義彦、池上敬一、仁尾弘成、森 数美、行岡哲男、松田博青、島崎修次(杏林大学医学部救急医学科高度救命救急センター):外傷性SIRSの検討 平成8年5月30日 第10回日本外傷学会 豊中

4 森 数美、池上敬一、仁尾弘成、行岡哲男、松田博青、島崎修次(杏林大学医学部救急医学科高度救命救急センター):硝酸ガス吸入後著しい肺水腫を呈した2例 平成8年11月16日 第25回杏林医学会、三鷹

5 森 数美、瀧野昌也、森下由香(手稲渓仁会病院救急部)、横山和正(滋賀大学教育学部生物学教室):遷延した症状が血液透析により軽快した、慢性腎不全患者におけるテングタケ中毒の一例 平成10年1月31日 第12回日本中毒学会東日本部会 多摩

6 森下由香、森田昌宏、森 数美、瀧野昌也(手稲渓仁会病院救急部):鈍的外力による肺動脈損傷の1例 平成10年5月8日 第12回日本外傷学会 東京

7 瀧野昌也、森田昌宏、森 数美、肥留川賢一、森下由香(手稲渓仁会病院救急部):急性中毒治療における観察室の利用 平成10年7月10日 第20回日本中毒学会総会 宇部

8 松見達徳、藤田憲一、黒坂英夫、杵渕裕貴子、森 数美、古賀良彦(杏林大学医学部精神神経科):経頭蓋磁気刺激の老年期うつ病に対する効果について 平成11年2月6日 第8回痴呆と脳波研究会 東京

9 森 数美、川崎洋介、黒坂英夫、鶴岡靖子、平安良雄、古賀良彦(杏林大学医学部精神神経科):オランザピンを投与中に全身痙攣発作を認めた精神分裂病の1例 平成13年10月27日 東京精神医学会第63回学術集会 三鷹

10 川崎洋介、黒坂英夫、森 数美、鶴岡靖子、平安良雄、古賀良彦(杏林大学医学部精神神経科):経頭蓋磁気刺激療法が奏功した口腔内セネストパチーの1例 平成13年10月27日 東京精神医学会第63回学術集会 三鷹 

11 森 数美(杏林大学医学部精神神経科)、武田伸朗(同衛生学公衆衛生学)、平安良雄、古賀良彦(同精神神経科)、小泉健雄、村田厚夫、島崎修次(同救急医学科):大量内服自殺企図患者の診療に関する救急医と精神科医の相互理解への第一歩 平成14年2月23日 第52回日本救急医学会関東地方会 多摩

12 小泉健雄、山口芳裕、萩原章嘉、後藤英昭、松田岳人(杏林大学医学部救急医学科)、森 数美(同精神神経科)、島崎修次(同救急医学科):薬物中毒の医療経済(当救命センターにおける検討) 平成14年10月9日〜10月11日 第30回日本救急医学会 札幌

13 森 数美(杏林大学保健学部救急救命学科神経生理学教室)、大瀧純一(杏林大学保健学部精神看護学教室)、川崎洋介(峡西病院、杏林大学医学部精神精神神経科学教室)、鬼頭伸輔、古賀良彦(杏林大学医学部精神精神神経科学教室):うつ病における臨床症状と脳機能画像との関連性 平成21年8月21日〜8月23日 第105回日本精神神経学会学術総会 神戸

14 森 数美(杏林大学保健学部救急救命学科神経生理学教室):うつ病のタイプと脳血流変化との関連性 平成21年9月5日 第7回脳核医学画像解析研究会 東京
所属学会 日本精神神経学会 日本救急医学会 日本在宅医学会 日本老年精神医学会
居室・研究室 A棟4階 A402室 (内線番号1434)
メールアドレス open24@ks.kyorin-u.ac.jp
オフィスアワー 月曜日14時〜15時、水曜日14時〜15時 (両日共に、A棟4階 A402室)
学生・受験生へのメッセージ 温故 Something New.
更新年月 2016年8月
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