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大学ホーム保健学部 教員紹介

教員紹介

項 目 内 容
教員名 伊藤 淳子
フリガナ イトウ ジュンコ
NAME Junko ITO
職 位 准教授
研究テーマ・分野 臨床心理学
担当科目(学部) 心理学
略 歴 公開準備中
所有する学位 修士(人間科学)東洋英和女学院大学
所有する資格 臨床心理士
主要研究業績 論文
臨床心理士養成校の実習施設において
研修生の倫理的態度を育てるための一考察 2009年3月
多摩心理臨床学研究  第4・5巻合併号

Exploring the Sanddplayer’s brain:A single case study(英文)
Michiko Akimoto,Keiko Furukawa,Junko Ito
箱庭療法学研究   2018年3月

学会発表
心理スタッフが常駐する談話室における活動実践について
−3大学の実践事例比較(1)私立総合大学A大学「ステューデント・サロン」−
伊藤淳子 中島清貴 坂井真理子 永井尚志 石野田美奈 木村淳子
2017年11月 日本心理臨床学会第36回大会 口頭発表

箱庭療法における脳活動の計測 その2
−個人の特性と相互作用−
秋本倫子(東洋英和女学院大学)古川佳子(杏林大学)伊藤淳子(明星大学)久保田泰考(滋賀大学)
2017年11月 日本心理臨床学会第36回大会 ポスター発表
(科研費基盤C NO.25380953)

脳から見た箱庭療法   秋本倫子 伊藤淳子 古川佳子
-箱庭制作から制作後インタビューまで-
2017年10月 日本箱庭療法学会 第31回大会 口頭発表
(科研費基盤C NO.25380953)


Exploring Neural Underpinnings of Sandplay Therapy by NIRS
(Near-Infrared Spectroscopy) Michiko Akimoto, Junko Ito
2017年7月 国際箱庭療法学会(ISST) 第24回大会 口頭発表
(科研費基盤C NO.25380953)

脳から見た箱庭療法   秋本倫子 伊藤淳子 古川佳子
-セラピストのスタイルとクライエント-セラピストの相互作用-
2016年10月 日本箱庭療法学会 第30回大会 口頭発表
(科研費基盤C NO.25380953)

箱庭療法における脳活動の計測
−NIRS(近赤外分光法)によるcl-Th関係の探究−
秋本倫子(東洋英和女学院大学) 古川佳子(杏林大学)伊藤淳子(明星大学)
2016年9月 日本心理臨床学会第35回大会 口頭発表
(科研費基盤C NO.25380953)

A Single Case NIRS (near-infrared spectroscopy) Study on the Client-Therapist Relationship in Sandplay therapy
Michiko Akimoto,Keiko Furukawa,Junko Ito
口頭発表 31st International Congress of Psychology Yokohama, July 28, 2016
(科研費基盤C NO.25380953)

カウンセラーが常駐するオープンスペースに関する探索的調査
 中島清貴 坂井真理子 伊藤淳子 永井尚志 石野田美奈 木村淳子
2016年9月 日本心理臨床学会第35回大会 ポスター発表


教室にいられない女児との小学校でのプレイセラピー過程
2004年10月 日本箱庭療法学会 第18回大会 口頭発表
所属学会 日本心理臨床学会 日本箱庭療法学会 日本精神分析学会 日本ユング心理学会 日本学生相談学会
居室・研究室 三鷹キャンパス 看護・医学棟 612号室
オフィスアワー 月曜日 10:30-12:00
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