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学科概要

付属病院

杏林大学付属病院は、東京西部地区の中核医療センターとして、1800人を超すスタッフが地域医療を支えながら、最高水準の医療と医学教育を行っています。

本学付属病院には約90名の臨床検査技師(外来検査室、循環機能検査室、呼吸機能検査室、脳・神経・筋機能検査室、熱画像検査室、超音波検査室(エコー検査)、血液検査室、輸血検査室、生化学・免疫検査室、救急検査室、一般検査室、微生物検査室、病院病理部(病理検査))が常勤し、迅速かつ正確な検査を行っています。

臨地実習ではこれらのスタッフに支えられながら、高度に専門化した検査室で多くの技術を学びます。
また、1年次から本病院や検査企業の施設見学を実施し、検査技師の役割と多様性を理解します。

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