大学ホーム医学研究科教育・研究指導教員紹介:市村 正一

教員紹介:市村 正一


項目名 内容
氏名 市村 正一
フリガナ イチムラ ショウイチ
職位 教授
学内の役職・委員等 副病院長
外来運営委員会委員長
図書委員
所属教室
専攻・専門分野
 (大学院)
担当科目(学部) 整形外科学
担当科目(大学院) 整形外科学
専門分野 脊椎・脊髄外科学、骨代謝学
研究テーマ 脊椎脊髄外科、骨代謝、軟骨代謝、コラーゲン代謝
略歴 1980年    慶應義塾大学医学部卒業
1980年11月  慶應義塾大学医学部研修医(整形外科)
1982年11月  慶應義塾大学医学部助手(専修医)(整形外科学)
1986年11月  慶應義塾大学医学部助手(医学部整形外科学)
1987年 1月  東京都立松沢病院出向
1990年 1月  国立療養所東埼玉病院出向
1983年 1月  慶應義塾大学助手(医学部整形外科学)
1984年 7月  米国ワシントン大学にsenior fellowとして留学
1986年 9月  慶應義塾大学助手(医学部整形外科)
1987年10月  慶應義塾大学医学部整形外科医長
1988年 7月  防衛医科大学校講師(整形外科学)
2003年 4月  杏林大学医学部助教授(整形外科学)
2007年 4月 杏林大学医学部准教授(整形外科学)
2009年10月 杏林大学医学部臨床教授(整形外科学)
2011年 4月 杏林大学医学部教授(整形外科学)
2015年 4月 杏林大学付属病院副病院長
(~現在に至る)
所有する学位 博士(医学)
指導医・専門医・認定医、その他の資格等 日本整形外科学会専門医、日本整形外科学会リウマチ認定医、日本整形外科学会脊椎脊髄病医、脊椎脊髄外科指導医、ICD制度協議会認定ICD、身体障害者福祉法指定、義肢装具等適合判定医
論文・著書等を含む主要研究業績 (分担執筆)
先端医療シリーズ8・整形外科診断と治療の最先端(先端医療技術研究所)
骨粗鬆症ナビゲーター(メディカルビュー社)
図説腰椎の臨床(メディカルビュー社)
今日の治療指針2005―私はこう治療しているー(医学書院)
最新整形外科大系12(中山書店)
所属学会 日本整形外科学会(代議員)、日本骨・関節感染症学会(幹事)、日本腰痛学会(評議員)、日本脊髄障害医学会(評議員)、日本脊椎脊髄病学会、日本骨代謝学会(評議員)、日本骨粗鬆症学会(評議員)、東日本整形災害外科学会(理事)、日本軟骨代謝学会、日本骨折治療学会、日本関節病学会、日本股関節学会、日本側弯学会、日本リハビリテーション学会
Orthopaedic Research Society (ORS)、米国骨代謝学会(ASBMR)
付属病院ホームページ ドクター紹介(2011年12月08日公開)
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